2005,06,** 熱帯魚・水草飼育を開始
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2005,12,06 カウンターを設置
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熱帯魚と水草の図鑑 |
熱帯魚や水草を選ぶ時は図鑑が便利です。
※このページで紹介している図鑑は送料無料です。
水草図鑑「世界の水草728種図鑑―アクアリウム&ビオトープ
水草を728種掲載。つい最近出たばかりの水草図鑑。著者の20年間の活動の集大成。最新の水草まで載っていて市販の図鑑では最多種を掲載しています。
熱帯魚図鑑
「熱帯魚・水草スーパーカタログ
(2006~2007)」
熱帯魚・水草などを500種類掲載。レッドビー・シュリンプ飼育図鑑、熱帯魚愛好家の写真も掲載されています。
「コリドラス大図鑑」
コリドラス155種を掲載 。2005/9発売なので内容も新しく、コリドラス図鑑の中では定番と言われています。
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アクアリウムの初期費用 |
| 気になるのは予算ではないでしょうか。一体、いくらかかるのでしょう。アクアリウムの初期費用は、水槽の大きさによって大体決まり、水槽が大きくなるほど値段も高くなります。 市販されている商品で試算してみます。ここで紹介している商品は、定番のメーカーのものを選んでいますし、実際に私が使用しているものも含まれています。あくまで一例ですが、おおよその値段はつかめると思います。 また、熱帯魚を中心に考えた水槽の場合は、水草も育成する場合よりも安く済みます。水草にお金をかけたくない方は、まずは熱帯魚水槽を立ち上げると良いかもしれません。
熱帯魚水槽の初期費用 熱帯魚を中心とした水槽を考えた場合、外部フィルターやCO2セットは必要ありませんので、市販のセット水槽がぴったりです。
水草水槽の初期費用水草の飼育を考えた場合、外部フィルター、CO2セット、照明の強化を考えなくてはなりません。セット水槽があまり無いので、それぞれの器具をバラで用意することが多くなります。従いまして、熱帯魚水槽よりも初期費用がかかります。
また、アクアリウムを始めるには、器具の他に主役となる熱帯魚や水草の購入費用もかかります。こちらについては、熱帯魚の選び方や水草の選び方をご覧下さい。 |
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水草の選び方 |
水草は熱帯魚と同じくらいに種類が豊富です。おおまかに分類しても700種以上あります。
熱帯魚の分類
このように、水草を大まかに分類すると4種類しかありません。水草を選ぶ時は写真や実物を見て決めるのが一番です。ここでも、市販されている図鑑を持っていると何かと役に立ちます。 |
初期水槽のポイント 水草 を選ぶ前に、知っておきたいことがあります。
水草も熱帯魚と同じように、水槽立ち上げ時にかれることがあります。ただ、植物なので生物よりも環境の変化に強いようです。熱帯魚ほど気にする必要はないかもしれません。 |
地上葉と水中葉 水草には「地上葉」と「水中葉」の2種類の葉が存在します。何故でしょうか。水草は熱帯のものが多く、熱帯の気候は乾期と雨期があります。乾期で地上に生えていた草が、雨期には水没してしまう場合があります。この環境に適応するため、水草は雨期用の葉を展開します。そのため、地上葉と水中葉があります。 さて、市販されている水草は、一般的に空気中で栽培されます。つまり地上葉の状態です。この地上葉を水に入れて水草として売っている場合があります。 この状態で購入した場合、水槽に入れると水草は雨期になったと判断し、地上葉を落とし、水中葉を展開させます。あたかも一旦枯れたように見えますが、水槽に適応している状態ですので、枯れたと思ってもしばらく待つと新芽が出る場合があります。 また、お店の水質と水槽の水質が異なる場合も、水草が葉を落したり枯れる場合がありますが、これもしばらくすると水槽に適した新芽が展開する場合があります。 従って、水草が枯れたと思っても、しばらくは様子を見るとよいでしょう。 |
陽性水草と陰性水草 水草には「陽性水草」と「陰性水草」の2種類に分けることができます。「陽性水草」は太陽の光を浴びて育つ水草です。「陰性水草」は日陰でも育つことのできる水草です。 「陽性水草」はロタラなどの有茎草が代表的です。「陰性水草」はウィローモス、ミクロソリウムなどのコケ・シダ類やクリプトコリネが代表的です。 市販されている水草は陽性水草の種類が多く、「陽性水草」は一般的に成長が早くCO2の添加が効果的です。「陰性水草」は一般的に成長が遅く、CO2を添加しなくてもよく育ちます(CO2添加してもよいです)。 |
水草選びのポイント水草は水槽の環境に左右されます。水草水槽(豊富な光量、二酸化炭素、栄養が揃っている水槽)であれば、市販の水草のほとんどを育成可能ですし、そうではない水槽の場合は、育成できる水草が限られます。 見分けるポイントは2つです。
高光量とCO2の添加が必要な水草は水草水槽が適していますし、低光量やCO2の添加が必要ない水草はほぼ全ての水槽で育成可能です。 ただ、条件が揃わないからといって枯れることは稀ですので、気に入った水草を見つけたら育成してみると良いと思います。 |
底床について 水草は水槽に植えなくてはなりません。そのため、水槽の底に砂や土を敷きますが、これを一般的に「底床」と呼ぶようです。底床には大磯砂、硅砂、サンゴ砂などがあります。どれも小石や砂ですので、自然の土壌とは少々異なります。現在のアクアリウムでは、自然の土により近い、「ソイル」と呼ばれる底床を使用することが多くなっています。 ソイルは土壌に含まれる成分や水草に必要な養分が封入されている製品ですので、水草が根から養分を吸収しやすくなります。また、ソイルは水草を植えやすい長所もあります。 ソイルの欠点としては、掃除しにくいことが挙げられます。金魚水槽などでは、砂をじゃぶじゃぶと洗いますが、ソイルはそのようなことはできません。粒子がつぶれてどろどろになってしまいます。 換水時も底床を掃除できないわけではありませんが、ソイルは基本的に洗わずに使用するものと言えます。 欠点はありますが、 アクアリウムをこれから始められる方は、底床にソイルを使うと水草を育てやすくなると思います。 |
水草の価格水草の値段は100円〜数万円の幅があります。有茎草を30本以上の束で300円の場合もありますし、1本500円の場合や1本2万円する場合もあります。ホームセンターや専門店の一般的な水草の価格帯は300円〜1000円だと思います。 水 槽に植える水草の種類と数によりますが、1,000円〜3,000円の範囲で納まると思います。 また、底床は大磯砂や、硅砂、ソイルなどがあります。水槽のサイズによって底床の必要量が変わりますので、値段は1,000円〜4,000円くらいです。 従いまして、水草と底床の費用は2,000円〜7,000円の範囲内が平均的だと思われます。 |
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熱帯魚の選び方 |
| 色鮮やかな熱帯魚、写真で見たり、お店で実際にご覧になって興味が出た方も多いのではないでしょうか。熱帯魚と一口に言いましても、4cm程の小型の魚から1mを超える大型の魚まで様々です。 まず、大まかな分類として、8つに分類されます。
熱帯魚の分類
初めての方はどれが何か区別がつかないのではないでしょうか。管理人もお店の店員に「テトラとシクリッドの混泳は勧められませんねー」と言われたときに、シクリッドが魚の名前なのか種類なのか分かりませんでした^^;。 熱帯魚には色々な種類の魚がいますので、市販されている図鑑を持っていると何かと役に立ちます。お店に置いていない魚も数多く載っているため、見ているだけでも楽しめると思います。 |
初期水槽のポイント 魚を選ぶ前に、知っておきたいことがあります。
水槽立ち上げ時は魚が死にやすく、場合によっては全滅することもあります。この魚にとっては過酷な初期段階を生き延びる強い魚をパイロットフィッシュとして水槽に投入することもあります。 上記 3つを踏まえて、魚選びを始めます。管理人が思うに、一般に初心者向けと言われる魚にとらわれずに、気に入った魚を選んだ方がアクアリウムを楽しめると思います^^。 熱帯魚を水槽に入れる時期については、水槽に水を入れてから1週間〜2週間経ってから投入します。 たくさん魚を泳がせたくても、始めのうちは死んでしまう危険がありますので、様子を見ながら少しずつ増やすとよいと思います。 |
魚選びのポイントいくつか魚の候補が決まりましたら、次に気をつけることは混泳についてです。自然界の生き物ですので、食物連鎖の原理により、大きな魚は小さな魚を食べる傾向があります。従って、サイズの異なる魚は同じ水槽に入れない方が良いとされていますが、魚が隠れるスペースを設けることによって混泳が可能になる場合があります。 また、気に入った魚の成魚のサイズも確認しておきましょう。お店では4cmくらいのかわいい魚も、大きくなって40cm以上になる場合もあります。
アクアリウムは色々と面倒だなあと思われるかもしれません。私もそう思いました^^;。これらについては、スポーツのルールのようなもので、一度覚えてしまえば、後は意識することはなくなりますので、最初だけだと思います^^。 |
熱帯魚の価格熱帯魚の価格は100円〜数10万円まで幅広いですが、初めて買うのであれば100円〜1000円くらいが丁度よいと思います。小型魚であれば色鮮やかな熱帯魚が1匹100円くらいで買えますし、10匹セットで980円で買える場合もあります。 他の種類を選んで混泳させるとしても、合計で1000円〜5000円くらいが平均的だと思います。 |
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アクアリウムに必要な器具 |
アクアリウムに必要な器具はいくつかあります。まず「水槽」。水槽の水をろ過する「ろ過フィルター」、水槽を明るく照らす「照明」、熱帯魚は低温に弱いので「ヒーター」が必要です。最後に、水草を育成しやすくするために二酸化炭素を添加する「CO2セット」が必要になります。(CO2セットについては、必須ではありません。)
水槽
ろ過フィルター
照明
ヒーター
CO2セット それぞれの器具について説明します。 |
水槽 水槽はガラス製とアクリル製のものがあります。
アクリル製はかなり大型の水槽向けですので、ガラス製の水槽を考えてよいと思います。 水槽で最も悩むのは大きさではないでしょうか。水槽は幅、高さ、奥行きがありますが、水槽のサイズと言うときは幅を指しています。水槽の幅は20cm〜2mを超えるものまでいくつか種類があります。
水槽のサイズについては、小型水槽〜中型水槽をお勧めします。場所もあまり取りませんし、値段も手頃だと思います。初心者には60cm水槽がお勧めと言われていますが、日常のメンテナンスや重量を考えると、初めての方が60cmを選ぶのは大変かもしれません。 水槽の重量は水や土を入れた状態の場合、40cm水槽で約40kg、60cm水槽で約80kgになります。かなり重くなりますので、しっかりした台が必要です。置き場所も考慮しながら水槽を選ぶと良いと思います。 |
ろ過フィルター ろ過フィルターには、設置場所でいくつか種類があります。
アクアリウムの場合は、上面フィルターや外部フィルターがよく使われます。水草の育成を行うアクアリウムは、機密性が高く濾材も多い外部フィルターが最も適しています。 |
照明 水草を育てるには照明が必要です。自然界では、水草は日光を浴びて育ちます。日陰ではよく育ちません。水槽を置く屋内の照明は太陽に比べてかなり弱いので、水槽専用の照明が必要です。 照明が弱いと日陰にいるようなものですので、ほとんどの水草は元気に育ちません。従いまして、照明については、種類よりも光の強さが重要です。 一般的には、水槽の容量(リットル)前後の光量(ワット)があればよいとされています。 水槽のサイズが大きくなると必要な光量も多くなります。水槽に合わせた照明を選びましょう。 |
ヒーター 熱帯魚や水草は熱帯の生物なので、日本の冬の低温に適用することができません。水温を25℃前後に保つためにヒーターが必要になります。 市販されているヒーターは、大きく2種類あります。 ヒーターのタイプ
小型水槽であれば、一体型がよいと思います。60cm以上の水槽であれば、故障時に安く済む分離型がよいでしょう。 また、冬にヒーターが故障した場合、24時間あれば水温が自然の温度(外気温+2〜4℃)まで下がります。水草は植物だけにいきなり枯れることはありませんが、熱帯魚には影響があります。 余裕があれば予備のヒーターを用意した方がよいかもしれません。 |
CO2セット 水草は植物ですので、光合成を行います。光合成とは、二酸化炭素を吸収し酸素を放出する現象です。光合成を活発に行うことが水草を生長させることにもなります。 しかし、水槽内は自然界のように二酸化炭素が豊富ではありません。熱帯魚の呼吸により二酸化炭素が発生しますが、水草に十分な量ではありません。 従って、二酸化炭素を水槽内に供給する必要があります。その役目を負うのが「CO2セット」です。二酸化炭素を水槽内に強制添加することによって、水草が生長しやすくなります。 CO2の強制添加によって、ほとんどの水草の飼育が可能になっています。ただし、水草によっては、二酸化炭素の強制添加をしなくても育つ種類もありますので、必ず必要とまでは言えません。 |
器具選びのポイント アクアリウムに必要な器具のベストな組み合わせは「オールガラスの水槽」「外部フィルター」「メタルハライドランプ」「CO2セット」「ヒーター」となると思います。 これらをすべて揃えると、現時点で最も簡単で楽しいアクアリウムを実現できます。しかしながら、一つ一つの器具にお金がかかりますので、財布と相談しながら決めるとよいと思います。 |
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アクアリウムとは |
| アクアリウムとは何でしょうか。「aquarium」とは水族館、人工池や水槽を意味しますが、水族館などを作るわけではありません。一般的にアクアリウムとは、熱帯魚と水草が生い茂る水槽のことを指しています。 熱帯魚水槽や水草水槽と呼ぶよりも、アクアリウムと言った方が格好いいのでそう呼んでいるのでしょう。 アクアリウムは水槽に熱帯魚と水草を飼育することが目的です。熱帯魚は文字通り熱帯の魚です。色鮮やかな魚が小さなものから大きなものまでありますし、プレコやコリドラスなどの面白い種類もあります。水草も熱帯の水草を中心に、各国の水草を育てる楽しみがあります。 アクアリウムはペットの中では手軽に楽しめますし、場所もあまり取りません。また、癒しの効果も高く、小さな生態系を作る楽しみもあります。 アクアリウムは、金魚を飼ったことがある方なら大体分かると思いますが、魚自体を飼う事が初めての方にも分かりやすく解説したいと思います。 |
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アクアリウムの主役、熱帯魚と水草 |
| アクアリウムの主役である、熱帯魚と水草を考えてみましょう。熱帯魚や水草は様々な種類がありますので、初めての方はどれが良いのか迷ってしまうかもしれません。 管理人お勧めの選び方を紹介したいと思います。
熱帯魚の選び方
水草の選び方 |
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アクアリウムに必要な器具 |
| アクアリウムに必要な器具はいくつかあります。まず「水槽」。水槽の水をろ過する「ろ過フィルター」、水槽を明るく照らす「照明」、熱帯魚は低温に弱いので「ヒーター」が必要です。最後に、水草を育成しやすくするために二酸化炭素を添加する「CO2セット」が必要になります。(CO2セットについては、必須ではありません。) 必要な器具
水槽
ろ過フィルター
照明
ヒーター
CO2セット
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アクアリウムの初期費用 |
| 気になるのは予算ではないでしょうか。一体、いくらかかるのでしょう。アクアリウムの初期費用は、水槽の大きさによって大体決まります。水槽が大きくなるほど値段も高くなります。市販されている商品で試算してみます。 また、熱帯魚を中心に考えた水槽の場合は、水草も育成する場合よりも安く済みます。水草にお金をかけたくない方は、まずは熱帯魚水槽を立ち上げると良いかもしれません。
アクアリウムの初期費用
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アクアリウム図鑑 |
| アクアリウムを始めるときは、飼育方法などの基本的な事柄を知っておくとよいでしょう。また、熱帯魚や水草は種類が豊富なので、アクアリウムに関する本があると便利です。 月刊誌もありますが、図鑑のような、ある程度まとまった情報が載っている本がおすすめです。 アクアリウムを始めるときだけでなく、始めてからも役に立ったり、眺めるだけでも楽しめます^^。
アクアリウム図鑑
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コリドラス |
| 押しも押されぬ人気種。丸い体型とちょこちょこした動きがかわいらしい魚です。いつかはコリドラス専用水槽を・・・。 ※魚の名前をクリックすると詳細ページに移動します。 |
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コリドラス・レティクラータス コリドラスの中でも独特の模様が目をひくレティクラータス。コリドラス・ジュリーよりも一回り大きい。黒っぽい体色が渋いコリドラスです。 |
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コリドラス・ジュリー コリドラスの仲間でもポピュラーな種類。コリドラス・トリリネアートゥスが正式な名称。可愛らしさは抜群。 |
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コリドラス・パンダ 一気にポピュラー種となったコリドラス。コリドラスの中では弱いです。 |
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プレコ |
| 水槽のコケ掃除として導入されますが、飼ってみると味わい深い魚です。見た目は地味ですが、実は愛嬌があったりします。 ※魚の名前をクリックすると詳細ページに移動します。 |
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トランスルーセント・グラスキャット 透き通る体が特徴の小型ナマズ。性格は大人しいので混泳や水草水槽によく合います。 |
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オトシン・ネグロ 水槽のコケ取りとしてオトシン・ネグロを入れています。オトシンクルスと同じように丈夫で飼いやすい。水草を食べないので水草水槽にも入れられます。 |
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オトシンクルス 水槽のコケを食べ、水草を食べることはないため、水草水槽に安心して入れられます。 |
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タイガー・プレコ 小型プレコの仲間。成魚でも10cmくらい。 名前に似合わず非常に臆病。水槽に入れてもあまり見かけない魚。探さないとどこにいるのか分かりません。 |
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セルフィン・プレコ 帆のような背ビレが自慢のプレコ。 コケ取りとして大活躍しますが、ついでに水草も食べちゃいます。 |
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アグア・プレコ 全身の白いスポットが美しいプレコ。成魚は大型になります。管理人お気に入りのプレコです。 |
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小型魚 |
| テトラなどの小型魚は飼いやすく色も綺麗です。じっくり飼うと新たな魅力を発揮することも。値段もお手頃です。 ※魚の名前をクリックすると詳細ページに移動します。 |
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ポポンデッタ・フルカタ レインボーフィッシュの仲間のポポンデッタ・フルカタ。黄色のラインが綺麗です。耳のようなヒレもかわいらしい。丈夫で飼いやすい。 |
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シルバーチップ・テトラ 黄色が特徴のカラシンの仲間です。ハセマニアの別名もあります。テトラらしくエサはよく食べますが、太らない傾向があるようです。すぐ水槽に慣れるので飼いやすいと思います。 |
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バンブルビー・フィッシュ バンブルビー・フィッシュが水槽に加わりました。この魚は小型ハゼの仲間でして、黄色と黒の縞模様が特徴です。エラを使ってゆっくりと泳ぐので見ていて楽しいです。 |
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エピプラティス・アニュラータス 3cmくらいの小型のメダカ。クラウンキリーと呼ばれることもあります。 |
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グローライト・テトラ オレンジの渋いラインが特徴。太ってしまうこともあります。 |
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アフリカン・ランプアイ 小型のメダカ水草を食害しない小型の魚なので、水草水槽におすすめです。 |
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サイヤミーズ・フライングフォックス ドジョウの仲間。こけを食べる魚として有名。 コケ取りとしては脇役な感じ。 |
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グラス・ブラッドフィン カラシンの仲間。透明な魚の代表種。尾ビレがとても個性的。 |
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ネオンドワーフ・レインボー レインボーフィッシュの仲間。10匹以上の群泳が、魚をより魅力的にします。 |
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グリーン・テトラ カラシンの仲間。小型テトラの中でも、特に小さく可愛らしい魚です。 |
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有茎草 |
| 茎が上に伸び、葉をつける水草です。比較的生長が早い種類が多く、トリミングすると脇芽を出して増える傾向があります。稀に、有茎草らしくないけど実は有茎草である水草もあります。 ※水草の名前をクリックすると詳細ページへ移動します。 |
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グロッソ・スティグマ 下草用の水草で緑の絨毯のように繁茂します。 管理人お気に入りの水草。 |
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ブリクサ・ショートリーフ 緑色のウニことブリクサ。放射状に広がる葉がきれいです。 |
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ロタラ・ナンシアン 細い葉が特徴のロタラ・ナンシアン。ホームセンターの水槽できれいに群生していたので買ってしまいました。私の水槽でもトリミングによる群生を目指したいと思います。 |
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ロタラ・インディカ 東南アジアに分布する水草。水草水槽ではなくても枯れずに成長する水草。ただし、本来の赤い葉はつかず、緑色の葉に変わてってしまいました。栄養不足のためですね^^;。茎が枝分かれして新しい葉が生えることもあります。 |
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カボンバ 金魚鉢にはこれ!もちろん熱帯魚にもぴったり。 いつのまにか伸びてるカボンバには、隠れた魅力がありますよ〜。 |
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トニナ 残念ながら枯らしてしまいました(T-T)。 |
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ボリビア・スタープラント 有茎草のホシクサの仲間です。ボリビア・スタープラントは育成が難しい部類に入ります。ソイルとCO2添加で育成することが条件となります。 |
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ロゼット型 |
| 茎が短く葉が放射状に広がる水草です。ランナーを伸ばして増える特徴があります。根がよく伸びます。 ※水草の名前をクリックすると詳細ページへ移動します。 |
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エキノドルス・テネルス 小型のエキノドルスで成長が早いので前景によく用いられます。 |
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コブラグラス・モーリシャス コブラグラス・モーリシャスは通常のコブラグラスより育成が簡単でよく殖えますが葉が長くなります。私の水槽は小さいので後景に植えています。 |
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ピグミーチェーン・サジタリア 前景用の水草、ピグミーチェーン・サジタリア。ネイチャーアクアリウムの水景にあるような流木の周りに植えてみました。 ・・・と思っていたらかなり伸びたので、サジタリア・スブラータのような気がします。 |
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クリプトコリネ・ワルケリー クリプトコリネ・ワルケリーはウェーブのかかった黄緑色の葉が特徴です。未知の水草なので育つのか枯れるのか楽しみです。 |
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クリプトコリネ・バランサエ 水草水槽の雰囲気を出そうと思い、クリプトコリネ・バランサエを植えました。赤系の中でも茶系に近い色です。クリプトコリネ・バランサエはクリプトコリネの中でも強い種類ですが、大型に生長する水草です。 |
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クリプトコリネ・ウェンティ・ブラウン 管理人初のクリプトコリネです。種類はクリプトコリネ・ウェンティ・ブラウン。クリプトコリネは難しい水草と噂ですが、水槽に馴染むと強い水草のようです。 |
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クリプトコリネ・ウェンティ・グリーン クリプトコリネ・ウェンティ・グリーンはクリプトコリネの中では生長がやや早く、葉が溶けても新芽が出やすいので育成しやすいと思います。 |
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タイガーロータス・レッド ニムファの仲間、 タイガー・ロータス レッド です。お店で見つけて丸い球根が面白かったので買いました。育てやすく、割と大きな葉がつく水草です。 |
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バナナ・プラント お店で面白い水草を見つけました。その名はバナナ・プラント。水草の球根部分がバナナに似ているのでこの名前が付いたそうです。確かにバナナにそっくりで美味しそうです。 |
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アマゾン・ソード CO2や液肥がなくても育ちますが、プレコに食べられてしまいます^^;。 |
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ヘアーグラス 芝に似た細くてまっすぐな葉。水景に自然なアクセントで人気。 買っちゃいました、ヘアーグラス。目指すは草原。 |
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アヌビアス・ナナ 大抵のお店で置いてあり、水草水槽ではなくとも育ち、枯れにくく(ほとんど枯れない)、プレコにも食べられない、最強の水草と噂される水草。生長が遅いのでコケに好かれる一面もあります。 |
ネイチャーアクアリウムと私の水槽
その1
ネイチャーアクアリウムと私の水槽
その2
ネイチャーアクアリウムと私の水槽
その3
ネイチャーアクアリウムと私の水槽
その4
石組 |






























